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はじめまして
愛媛コミュニケーションビジネス専門学校
ホテル・レストラン科 2年
エリーゼです。\(^O^)/
初ブログです。実にめでたい★
5月20日 水曜日の授業は
1限┓
2限┣調理実習
3限┛
4限┓
5限┣ロールプレイング
6限┛
でした( ^ω^)
午前の調理実習は、姉妹校である『愛媛調理製菓専門学校』の竹田先生(西洋料理が得意!)に教えていただきました。
今日のメニューはイタリアン♪
●ルッコラと生ハムのピアディーナ
●鶏手羽肉と豆のスープ煮
●シチリア風ミルクゼリー
の3品でした(*´艸`)
白ごはんがないのが少し寂しいところですが!!
最近よく「地産地消」という言葉を耳にしませんか?
街なかの緑ちょうちんのお店だったり、“愛媛産には愛がある”だったり。
イタリアではもっと昔から地産地消を大切にしてきた食文化が根づいているため、とっても魅力的な食材やお料理がたくさんあります(^・ω・^)
《肩ひじ張らない!気取らず楽しむ、気さくであたたかい家庭料理。》
厳かな雰囲気で格調高いフルコースも素敵ですが、みんなでゆっくりおしゃべりしながらピッツァにかじり付くのもオツなものです(´ω`*)
だからと言ってイタリアンは格調が高くない…ということはありません!
想像してみてください。
~きれいなテーブルクロスの上には季節の花が生けられ、
ぴかぴかに磨き上げたナイフとフォークがまっすぐに置かれ、
時間帯に合わせた音楽が流れ、
やわらかい表情でサービスマンが料理を運んできて…
傍らには繊細なグラス、中には料理との相乗効果を奏でるワイン。
二人の大切なアニバーサリーなら思い出のスプマンテで乾杯…♪
サプライズであなたの大好きなティラミスにお名前を入れてみたり…?~
…なんて\(^O^)/妄想が混じりましたが(爆)
でも、同じ料理でもそんな演出があれば感じる味まで変わってきそうですよね。
実はそれがわたしたちの目指すお仕事なのです!
サービスマンは調理場から客席への、ただの『運び屋』ではありません。
竹田先生「だから、料理を生かすも殺すもサービスマン次第なんよね。」
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はじめまして
2009年05月21日 11:25に投稿されたエントリーのページです。
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